海辺のオアシス

逗子駅から海に向かって20分ぐらい歩いたところにあるのが、 surfers! 最近リニューアルした店内は今までよりさらに開放的で、コロナ禍で家にこもりがちな人にとっては心が癒される場所です。 Surfers発行のフリーペーパーには季節ごとに変わるメニューと情報が満載。 長年写真を担当しているのがブルースです。

第29回葉山芸術祭ポスタープロジェクト

「第29回葉山芸術祭ポスタープロジェクト」のメインイメージに、ブルースが以前から撮影を続けていた Flower Stand というシリーズの中の写真が採用されました。 メッセージは、「ART IS HOPE」インデペンデントキュレーター、美術評論家として大活躍の清水敏男さんが主宰する セ・ル・ポエム葉山の企画。芸術祭の開催中に町のあちこちで見かけることができます。

葉山芸術祭

今月の24日から連休を挟んで、今年で29回目になる葉山芸術祭が始まります。ブルースも例年の3カ所に作品を展示。タイトルは「HAYAMA TIME」で3カ所共通です。 今年新たな試みは、逗子市小坪にある天照大神社での写真展示と撮影会です。撮影をご希望の方は、「大切な人と!」お出かけください。人数に限りがありますのでお申し込みはお早めに。 詳しくはこちらから ※写真は今年の森戸神社の境内に展示する作品イメージです

表現者たち Vol.4

昨年から、公益社団法人日本写真家協会 国際交流委員会の企画としてスタートした「表現者たち」というシリーズの4人目として、「親子の日」の呼びかけ人として毎年「親子の日」に100組の親子撮影を続けている、ブルース・オズボーンの記事が掲載されました。「親子」というテーマにたどり着くまでの物語と、今こだわっているテーマなどが紹介されています。

麿赤兒

「大駱駝艦」 を率いる麿赤兒さんとの出会いは、日本に住むようになってから間もない頃。以来40年近い年月が立つことになります。ご縁からご縁が生まれて、「怪談・海印の馬」のポスターに使う写真をブルース・オズボーンが撮影するという機会がありました。写真は、その時に撮影したものです。

Lazy Daysに出演しました

Inter FM Lazy Sundayなどのラジオ番組でおなじみのジョージカックルさんがMCを務めるYouTube番組「Lazy Days」 に出演しました。当日は、しおさい公園(葉山町一色)で始まったばかりのグループ展の紹介に加え 、日本外国特派員協会(FCCJ)で開催中の「干支展」、そして「親子の日」の話をさせていただきました。[…]

新しい年に思うこと

コロナの不安が払拭できないままで迎えた新年。一つ一つの出来事からの学びと自然への驚異を忘れない一年にしていきたいと心を引き締めています。皆様にとっても、学びの多い一年になりますように! 2021年元旦株式会社オゾン代表取締役  井上佳子