海辺のオアシス

逗子駅から海に向かって20分ぐらい歩いたところにあるのが、 surfers! 最近リニューアルした店内は今までよりさらに開放的で、コロナ禍で家にこもりがちな人にとっては心が癒される場所です。 Surfers発行のフリーペーパーには季節ごとに変わるメニューと情報が満載。 長年写真を担当しているのがブルースです。

第29回葉山芸術祭ポスタープロジェクト

「第29回葉山芸術祭ポスタープロジェクト」のメインイメージに、ブルースが以前から撮影を続けていた Flower Stand というシリーズの中の写真が採用されました。 メッセージは、「ART IS HOPE」インデペンデントキュレーター、美術評論家として大活躍の清水敏男さんが主宰する セ・ル・ポエム葉山の企画。芸術祭の開催中に町のあちこちで見かけることができます。

麿赤兒

「大駱駝艦」 を率いる麿赤兒さんとの出会いは、日本に住むようになってから間もない頃。以来40年近い年月が立つことになります。ご縁からご縁が生まれて、「怪談・海印の馬」のポスターに使う写真をブルース・オズボーンが撮影するという機会がありました。写真は、その時に撮影したものです。