親子プロジェクト

親子プロジェクト

オズボーンファミリーに長女が誕生した1982年。雑誌 Pinhead の巻頭ページのために、当時一斉を風靡していたパンクバンドのボーカル、仲野茂氏とお母さんの八重さん親子を撮影。これが、株式会社オゾンの「親子プロジェクト」元年です。 仕事とプライベートが当たり前のようにコラボしている会社の姿勢は、このような経緯が影響しているからです。

「親子の日」

「いのちの重さ」を合い言葉に・・・
「親子の日」が掲げるスローガン、「未来への贈物~ present to the future~」を事業の目標と重ね、「親子の日」発足当時から運営のサポートをしています。「親子の日」の活動内容の詳細は、「親子の日」公式サイトに掲載されています。

写真集「OYAKO」

たくさんの親子写真の中から選び抜いた写真で構成した英語版の親子写真集を出版。たくさんの賞もいただくことができました。

映画「OYAKO」

「親子の日」の10周年を記念して, 映画「OYAKO」 を製作しました。ブルース・オズボーンの呼びかけで始まった「親子の日」のプロジェクトがベースになっています。「親子の数だけ親子の物語」があるように、人それぞれに異なった記憶や思い出があり、映画を見ての感想も人それぞれかもしれませんが、親から授かった自身の命を見つめ直す機会、また親子について改めて考えるきっかけになってくれるはずです。

親子大使

「親子の日」は、多くのみなさまからいただく応援の声をエネルギーとして年々成長を続けているプロジェクトです。「親子大使」のみなさまからの温かいメッセージを紹介しています。